2018年6月13日水曜日
ごきげんさん 2018.6.13.
6月23日(土曜) 東京 サンパール荒川で開催される「いのちの水 全国大会」で、
「霊障と尿療法」をテーマにお話させていただきます。
今朝、天からモチーフが降ってきました。
ちょっとレジメをチラ見せ・・・
尿は波動水です。
1)生体のすべての情報を波動で蓄えています。胎児の時から今までの人生の記憶です。
アーユルヴェーダの脈診では、脈の波動を診ます。
インドの脈診の大家は、生まれてから今まで、そして近未来の病状を語ってくださいます。
脈は血の波動です。尿は血から生まれます。血と尿は同じ波動です。
だから、脈を診るのも、尿を診るのも同じ波動を診ているわけです。
2)人生の記憶・・・もちろん感情や想いなどの心理的情報も波動として蓄えられています。
内なる怒り、悲哀、憎しみ、虚無なども、尿に現れます。
尿から寒実の証を観るだけでは、もったいない。
もちろん、向精神薬や睡眠薬などの薬毒もはっきりと尿に現れます。
3)魂の情報も蓄えています。
人生の目的、ソウルメイト、天職、生きがい・・・などの今生の根幹の情報に尿を介して触れることができます。
尿療法を続けていると、意識の拡大、悟り、ブレークスルーがやってくるのも、魂の情報に触れたからです。
4)霊障予防
チベット尿占は、波動量子診断です。江本勝さんの「水は答えを知っている」の世界です。
チベット尿占では、先祖、墓、悪鬼などの霊障の有無を一晩置いた尿で診ます。
写真に撮ってもわかりにくいのですが、アーユルヴェーダの脈診と同じ精妙な波動で尿を診ると、波動的な模様が尿の中に見えてきます。
(最近の霊障尿占の写真を提示しながら解説します)
霊障が現れるくらいですから、普通の病:特に感染症やガン、遺伝子疾患も現れます。
5)膨大な情報を蓄えている尿を、ただ飲んだり、塗ったりするだけでは、求めているピンポイントな情報を心身魂にフィードバックすることはできません。
波動量子情報ですから、どんな情報が欲しいのか?を波動的にオンにしないと、心身魂の蘇生・自然治癒は発動しません。
波動的にオン! それは・・・(6月23日に会場でお話しますね)